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精度は、基準となるものがないのでわかりませんが、どうやらよさそうです。時間も掛からないし判別しやすくすぐに色も変わってとても便利です。数値を調べるというより、大きな変化がないかを調べるのに使うという感じですね。

コレです!

2017年03月13日 ランキング上位商品↑

ペーハー トロピカルテトラテスト ペーハートロピカル試薬(5.0−10.0)(淡水用)pH 関東当日便

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水道水のpHが7.5なので!水草の育成状態が悪くなったときだけ測定しています。検査自体は!水槽の水に適量の試薬を入れるだけで!待ち時間なく測定できます(^^♪結果の信憑性については良く分かりませんが!試薬タイプなので安心だと勝手に思い込んでます。熱帯魚、メダカ等生体水槽のpH測定に、普段はマーフィードのエコペーハー(デジタルpH計)を使っていますが、pH測定に時間がかかる時(長期間未使用)、たまに異常値?(故障?)を示した時の比較チェックなど、本品を補助的に使っています。試験紙と試薬の両方を使ってみて!自分の飼育環境では試験紙をリピートすると思います。熱帯魚を飼うために、自宅の水を調べるために購入。7!0?6.5?どっちよりなのか・・・と微妙な色合いで判断に迷うときもありますが!大まかな目安にはなります。水槽のpHを測定するために購入しました。 デジタルもいいのですが、キャリブレーションしなければならないことと、寿命があるので、この商品を選びました。メダカとタニシを室内水槽と睡蓮鉢で飼育していて!水質が気になったので購入しました。ハイ・・すいません。そこまで神経質でもなく、水槽立ち上げの時などに使ってみる程度なので、これで十分かと。pH!最も基本的な指標です。簡単に!大ざっぱなpHを測定したい時は本品がいいかなと思います。特に目立った誤差はなかったです☆リピートです。試薬がなくなったら、試薬のみ購入するつもりです。比較紙の表示も7.0、6・5みたいに0・5の差です。これは色の変化で判断するしかないので正確なのかどうなのか。多くの水草や小型の熱帯魚は弱酸性を好み!逆に金魚やアフリカンシクリッド等はアルカリ性を好みます・・・お魚それぞれに合った環境で安心して暮らせる様にしてあげるのは!飼育する人の責務と思いますので適宜活用して長生きして貰いたいと思います^^。特に、比色紙のメモリ5.0と6.0、つまりpH5.0以下〜6.5の範囲は結構重要域(要警戒域)で、飼育水のpH読み違いは、その後の対処に大きな差が出てしまいます。テトラの試験紙(6in1)も使ってみましたが!測定結果は試験紙より試薬の方が分かりやすかったです。 熱帯魚や水草の調子が悪くなったときに測定するなど!定期的に厳密な測定結果を必要としないなら!このタイプで十分です。(井戸水は年1回水質検査を受けており!安全とは思いますが一応浄水器を通して利用しています。今まで、水質検査は試験紙で行っていたのですが、結果の信憑性に不安があったのと、使いきってしまったことから、より正確に検査できる検査薬を購入。安定している水槽を定期的にチェックするのには良いと思います。ほかの試薬は試したことがどの程度信用できるのかわかりませんが、ひとまず安心です。pHだけを調べるという目的に対しては不満はありませんが!お値段が高いので☆-1にしました。機械の測定器があった方がいいかなぁ〜っと思ったけど!これで十分!容器に水槽の水入れて7滴垂らすだけで簡単です!50回分もあるので結構使えます!もう少し安いと嬉しいんだけどなぁ〜!メダカのいるビオトープの数値が知りたくて購入しました。初水槽立ち上げ中なので!アンモニア亜硝酸の試薬しか買わなかったけどPhも必ず必要ですね!すぐ結果がでるので便利です。うちの方では水道水が8.0。水道もありますが、今回は井戸水を使用するにあたり調べてみました。弱点アルカリ性メダカにはちょうどいいみたいです。結構正確ではあるかとおもいますwでもいつも色の判断がねぇ〜微妙なのだと迷う。使い方も簡単なので、持っていて損はないと思います。買ってよかったです!レッドビーの水槽を調べてみましたがOKでした♪。これまで水槽のpHは気にしたことがなかったのですが!いざ測ってみると!自宅の水道水7.5!飼育水6.0と思った以上に酸性に傾いていて驚きました。とても簡単にゴミも出さずにpHが調べられます。弱酸性のようです。採取した水に試薬を数滴入れて色で判断できるので、簡単で分かりやすいです。(’◇’)デジタルの校正を怠っていながら液体試薬をバカにしてました・・・。)うちの場合PH6という感じに読み取れました。±1の単位まではわかないですね。掃除するのが好きなので直ぐ底の糞を掃除してしまいますが植物の肥料の為にもう少しサボる目安を確認しよう思います。立ち上げてから一ヶ月ほどのビオ!数回測定して毎回8.0でした。pH計測!使用回数は約50回分です。最初は知識がなくこれだけあれば良いと思って購入しましたが、他の方のレビューにもあるようにpHを測れても調整剤がないと水換えをするしかないですし、例えば突然大量死してしまった場合などは、pHだけ測っても原因の追求は出来ないので、結果的に他の試薬も必要になりました。私は!見本色と見比べるのは得意なので!使いやすいです。PHが0.5刻みなので、詳細に検査したい人はPHメーターの方が向いていると思いますが、手軽に検査したい人にはこれで十分ではないでしょうか。測り方が簡単でコスパもいい感じ。何故補助的に使うかというと、試験管の色目と比色紙の色目を合わせる時、比色紙のメモリ5.0と6.0、7.0と7.5の微妙な色の違いが判別しづらいからです。常時pH計と差がでて「やはりデジタルよりはだめだな」とおもっていたけど校正をだいぶしていなかったので校正しなおしたら・・・?試薬と同じ数字に。−−−−−■添付画像・左…パッケージ裏面(pH測定の意義ほか)・中…メダカ、ドジョウの45cm水槽の測定結果・右…熱帯魚の60cm水槽の測定結果シートタイプと試薬液タイプとの誤差があるのかが気になり購入しました。